新元号


改元を控えて世間が何やら騒がしい。
4月1日の新元号発表の前に、予想を試みる向きがあちこちに。
特にネット内がすごいらしい。
毎日使っているものが突然変わるのだから、
確かに気にはなる。

平成の時は最初は多少違和感が有ったが、
比較的早く馴染んだ気がする。
昭和は想像でしかないが、
その前の大正に比べ字が難しく、
馴染むのに時間がかかったのではないかと思う。

万一の期待を込めて、ここは予想しない手はない。
とは言え、2文字が当たることはまずあり得ない。
期待を込めて1文字を挙げてみるとする。
私は以下の3つが頭に浮かぶ。
「立」、「和」、そして「昌」。
本命が「立」、対抗が「和」、「昌」は大穴だ。
当たらなければ意味がないので、理由は置いておく。

この予想、当たってどうなるわけではないが、
もし当たったら、ちょっとした自慢ぐらいはできるかも。
しかも有効期限は相当に長そうだ。
新しい元号と共に、我社は11期に入って行くことになる。

「改元と、遭遇するのは、(さすがに)最後かな?」


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